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プラスリストア ナノHQクリーム

商品説明
レーザーや光治療のプレ・アフターケアのために開発されたハイドロキノン1.9%配合クリーム

ハイドロキノンは、レーザーや光治療後のケアとして実績の高い成分ですが、反面赤みや刺激を感じる場合があります。
ご使用方法や期間、赤みが出た際など、ご自身で判断せず、必ず医師の指示に従ってください。

広範囲のレーザー治療前後に!デリケートな肌への低濃度タイプ ハイドロキノン※1)+フラーレン※2)配合
ハイドロキノン1.9%、フラーレン、ビタミンA・C・E※3)、グリチルリチン酸2K※4)

無香料・無着色・無鉱物油

ハイドロキノンは国内外でも実績の高い成分で、日本では2001年の規制緩和以降、化粧品成分として、数多くの化粧品に配合されています。 メラニンの律速酵素であるチロシナーゼの活性を抑え、メラニン産生を抑制する作用を期待できます。その反面、赤みや刺激を感じやすい成分のため、使用に際しては十分な注意が必要です。

●注目の成分《フラーレン》配合
強力な抗酸化作用を持つフラーレンは、肌トラブルの原因となる活性酸素を吸収・無害化する働きがあり、その抗酸化力はビタミンCの172倍といわれています。フラーレン


★フラーレン配合の利点
〇皮膚への刺激を緩和
ハイドロキノンの酸化によって発生するp-ベンゾキノンは、皮膚刺激を誘発すると言われています。 ナノHQクリームは、抗酸化力の高いフラーレンを配合することで酸化を防ぎ、p-ベンゾキノンの発生を抑制して皮膚への刺激を起こりにくくしています。

〇安定性を保つ
不安定なハイドロキノンと組み合わせることにより、ハイドロキノンの分解が抑制されます。

〇レーザー治療後の再黒化抑制
フラーレンは、レーザー照射後の活性酸素の発生を抑制し、早期に赤みを抑える効果が報告されているため、シミ取りレーザー後の再黒化の抑制も期待できます。

●こんな方、こんな時に
・広範囲に使いたい方に
・レーザー治療・光治療前後のケアに
・くすみが気になる方に

※1 整肌成分として
※2 製品の抗酸化剤 ラジカルスポンジとして
※3 VA…パルミチン酸レチノール VC…アスコルビン酸 VE…酢酸トコフェロール 整肌成分として
※4 整肌成分として

《ご使用方法》
①夜の洗顔後、化粧水や美容液で肌を整えてからご使用ください。

②適量を手に取り、くすみの気になる部分に薄く塗ります。
ピンポイントで使用する場合は綿棒などをお使いください。

※医師から使用方法について指示があった場合は、その指示に従ってご使用ください。

●ご使用上の注意
ハイドロキノン配合製品の特性上、以下についてご注意ください。

・開封後、変色(茶色)しやすい不安定な成分です。
冷暗所でなるべく空気に触れないよう保管し、早めに使い切ってください。
(目安:約1~1.5ヶ月)
※開封後は安定性を保つため、チューブ内に空気が入らないようにキャップを閉めてください。

・変色した製品はご使用にならないでください。
変色すると肌への刺激が強くなり、症状を悪化させる恐れがありますので、新しい製品をお求めください。

・赤みや刺激を感じやすい成分です。
初めてのご使用される際は、パッチテストをおすすめします。
使用中に赤みや刺激を感じた場合は、必ず医師にご相談の上、使い方について指示を仰いでください。

・紫外線の影響を受けやすい成分です。
日中は、必ず日焼け止めをご使用ください。
長時間紫外線に当たる場合は、夜のみのご使用をおすすめします。

※ハイドロキノンは、レーザー治療や光治療後のケアとして実績の高い成分ですが、一方で赤みや刺激を感じやすいという特徴があります。
ご使用方法や期間、赤みが出た際の対処法などは、ご自身で判断せず、必ず医師の指示に従ってください。

《製品成分》
水、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、BG、ジ カプリン酸ネオペンチルグリコール、メドウフォーム油、DPG、ステアリン酸グリセリル (SE)、ペンチレングリコール、ハイドロキノン、水添ヤシ油、アラキジルアルコール、グ リセリン、フラーレン、ジメチコン、シア脂、ミツロウ、ベヘニルアルコール、水添パーム 核油、(アクリロイルジメチルタウリンアンモニウム/ VP)コポリマー、アラキルグル コシド、水添パーム油、ピロ亜硫酸Na、アスコルビン酸、プロピルパラベン、酢酸トコ フェロール、メチルパラベン、キサンタンガム、グリチルリチン酸2K、PVP、EDTA-3Na、 パルミチン酸レチノール、コーン油、エタノール、リン脂質、テトラペプチド-30
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